icenetworkにフランク・キャロルコーチのインタビューが掲載されていました。
その中でライサチェックに言及している部分があったので
その部分だけ翻訳してご紹介します。(元記事はこちら)
Another of Carroll's students, Evan Lysacek, has never had much trouble dealing with being a front-runner. Nagasu got a pep talk from the Olympic champion, who skated three sessions at Lake Arrowhead last week.
キャロルのもう一人の教え子であるエヴァン・ライサチェックは、(チーム内の)最有力候補として扱われることに対して大きな問題を抱えたことはなかった。長洲(未来)は、先週にレイク・アローヘッドで3回のトレーニング・セッションを行ったオリンピックチャンピオンから活を入れられたとのことだ。
"He really chased her around the rink," Carroll said. "He talked to her."
「エヴァンは実際にリンクの周りで彼女を追いかけて、話しかけていましたよ」とキャロル氏は語る。
Lysacek came to the rink armed with all of his old artillery.
ライサチェックは以前と同じ自分の力をすべて備えた上で、リンクに来ていたのだという。
"He called me, said he missed skating, and asked to stay with me; I have a two-bedroom place [in Arrowhead] and I said, sure, come up. The only bad part was he made me cook for him," Carroll said.
「彼は、スケートが恋しいと電話してきたのです。私と一緒に(レイク・アローヘッドに)滞在したいって言うんですよ。というのも、私はベッドルームを二つ持っていますからね。それで、もちろんだ、寄って行きなさいと言ってやりました。ただ一つ、(ライサチェックの滞在の)悪いことは彼が私に料理を作らせることだけでしたよ」(訳注:ライサチェックは料理が全然ダメ)
"He's amazing. He did his Olympic programs, with his triple Axel, and later did a quad."
「彼は大したものですよ。オリンピックのプログラム両方を、トリプルアクセルの後に四回転を入れてやってのけましたからね」
Those run-throughs were just for fun; Lysacek is working on a new show program, choreographed by Lori Nichol.
その通し練習は単純に楽しむ目的で行われたものなのだという。ライサチェックは現在、ローリ・ニコルが振り付けした新しいショー用のプログラムに取り組んでいる最中なのだ。
"I don't think Evan will compete this season, but [who knows] for the future," he said. "He said to someone else, not me, 'I don't want to be a 24-year-old retiree.'
「エヴァンが今季に試合に出るとは思っていませんが、将来的にはわかりませんね」とキャロルは語る。「彼は誰かに、こう言ったのだそうです。私にではありませんが。『僕は24歳のご隠居にはなりたくない』ってね」
"It was great having him there; all the kids worked harder after seeing that, let me tell you."
「彼が練習にいてくれたのは素晴らしいことでした。あれを(ライサチェックが滑るのを)見た後、子供達みんなが一生懸命練習をやっていたということを付け加えておきましょう」
2010年11月13日土曜日
Today show (2010/11/12) 出演映像
ライサチェックが12日付のToday showに出演し
トラヴィス・ウォール振り付けの新EXプログラムを披露しました。
曲は「The Climb」。元はマイリー・サイラスの曲ですが
これは違うバージョン。
アメリカン・アイドルの出場者だったデヴィッド・ヘルナンデスによるカヴァー。
久々のしっとり系プログラムです。
ヴェラさんと打ち合わせした割に、衣装は・・・いつもの感じですな(笑)
それにしても新作の最初のお披露目がショーでも試合でもなく
テレビ出演だなんて、エヴァンさんてば出世したものです。
おそらく今後SOI出演などではこちらが披露されるのでしょう。
掲載した映像は公式映像ではなく、ライサチェックがどっからか拾ってきた映像なので
若干見づらく、アングルも良くないのでプログラムの全体像がよくわからない。
そんなわけで雰囲気のみ味わっていましたが、良いプログラムだと思います!
ピアノのイントロから始まった時点でニヨニヨしてしまった。
こういうタイプの曲をいつか滑って欲しかったのでね。ムフフ♪
トラヴィス・ウォールの振り付けということで
今まで彼がやってこなかったタイプの動きがところどころにあって新鮮。
エヴァンさん、色んなことができるようになったなあと思う。
あと最近は長いイーグルをやるのが彼の中でホットなのか?(笑)
そして曲の歌詞を読んで、ああなるほどな、と。
「Man in the mirror」も彼のハートに共鳴する歌詞でしたが
今回のはより一層、彼の心境を描いているかのように思いました。
この曲、本家マイリー・サイラス版を前の会社で聴いたときに
「いい曲だな。でもマイリー・サイラスか」(←失礼)と思って
自分のストックには追加しなかったんですけど
(そして曲のタイトルだけ念のためメモっていたというオチ)
追加しとくべきだったかな~、まさかエヴァンさんが使うとはなあ。
皆さんもぜひ音楽の歌詞の方もお楽しみくださいませ。
ちなみにもう一つ作ったという新作はローリーの振り付け。
(スケート関係者の話によると曲はロクサーヌのタンゴという話です)
近年、トップレベルのスケーターに滑りつくされた感のある音楽を
あえて選んでいるところにローリーとライサチェックの自信を感じます。
「ダンスの経験を生かしたい」とインタビューで言っていたので
多分タンゴ系の曲を選ぶんだろうな~と予想してましたが
(そして間違ってもサンバではないだろうと 笑)
こんなにスケーターズ・フェイヴァリットな曲を使うとはね!
ダイスケートフレンズやパトリックのファンの目に
どう映るのか若干不安・・・今から不安(苦笑)。
個人的には素晴らしいんじゃないかと予想してるけど
できれば競技で見たい、のでステファンやジュベたんみたいに
EX用→競技用にして観客とファンを熱狂させてくれるような流れを期待。
もう思いっきり暑苦しく、エロティックにやってくれれば最高・・・って
これもダイスケートフレンズに睨まれるポイントなのか(笑)
というわけで、新しいプログラムのお披露目映像でした。
トラヴィス・ウォール振り付けの新EXプログラムを披露しました。
曲は「The Climb」。元はマイリー・サイラスの曲ですが
これは違うバージョン。
アメリカン・アイドルの出場者だったデヴィッド・ヘルナンデスによるカヴァー。
久々のしっとり系プログラムです。
ヴェラさんと打ち合わせした割に、衣装は・・・いつもの感じですな(笑)
それにしても新作の最初のお披露目がショーでも試合でもなく
テレビ出演だなんて、エヴァンさんてば出世したものです。
おそらく今後SOI出演などではこちらが披露されるのでしょう。
掲載した映像は公式映像ではなく、ライサチェックがどっからか拾ってきた映像なので
若干見づらく、アングルも良くないのでプログラムの全体像がよくわからない。
そんなわけで雰囲気のみ味わっていましたが、良いプログラムだと思います!
ピアノのイントロから始まった時点でニヨニヨしてしまった。
こういうタイプの曲をいつか滑って欲しかったのでね。ムフフ♪
トラヴィス・ウォールの振り付けということで
今まで彼がやってこなかったタイプの動きがところどころにあって新鮮。
エヴァンさん、色んなことができるようになったなあと思う。
あと最近は長いイーグルをやるのが彼の中でホットなのか?(笑)
そして曲の歌詞を読んで、ああなるほどな、と。
「Man in the mirror」も彼のハートに共鳴する歌詞でしたが
今回のはより一層、彼の心境を描いているかのように思いました。
この曲、本家マイリー・サイラス版を前の会社で聴いたときに
「いい曲だな。でもマイリー・サイラスか」(←失礼)と思って
自分のストックには追加しなかったんですけど
(そして曲のタイトルだけ念のためメモっていたというオチ)
追加しとくべきだったかな~、まさかエヴァンさんが使うとはなあ。
皆さんもぜひ音楽の歌詞の方もお楽しみくださいませ。
ちなみにもう一つ作ったという新作はローリーの振り付け。
(スケート関係者の話によると曲はロクサーヌのタンゴという話です)
近年、トップレベルのスケーターに滑りつくされた感のある音楽を
あえて選んでいるところにローリーとライサチェックの自信を感じます。
「ダンスの経験を生かしたい」とインタビューで言っていたので
多分タンゴ系の曲を選ぶんだろうな~と予想してましたが
(そして間違ってもサンバではないだろうと 笑)
こんなにスケーターズ・フェイヴァリットな曲を使うとはね!
ダイスケートフレンズやパトリックのファンの目に
どう映るのか若干不安・・・今から不安(苦笑)。
個人的には素晴らしいんじゃないかと予想してるけど
できれば競技で見たい、のでステファンやジュベたんみたいに
EX用→競技用にして観客とファンを熱狂させてくれるような流れを期待。
もう思いっきり暑苦しく、エロティックにやってくれれば最高・・・って
これもダイスケートフレンズに睨まれるポイントなのか(笑)
というわけで、新しいプログラムのお披露目映像でした。
2010年11月12日金曜日
CNNによるHelpUSA紹介ビデオ
ライサチェックも関与しているHelpUSAのCNNによる紹介ビデオです。
今週火曜日にCNNの撮影があったとFacebookに書き込んでいましたが
おそらくそのときの映像でしょう。
HelpUSAの紹介ということでいたってマジメな映像で
エヴァンさんも本領発揮(?)、男前でクールかつ穏やかに語っています。
ちなみに彼のHelpUSAプロジェクトの寄付金は
12日現在で1400ドル以上集まっています。さすがの知名度!
今週火曜日にCNNの撮影があったとFacebookに書き込んでいましたが
おそらくそのときの映像でしょう。
HelpUSAの紹介ということでいたってマジメな映像で
エヴァンさんも本領発揮(?)、男前でクールかつ穏やかに語っています。
ちなみに彼のHelpUSAプロジェクトの寄付金は
12日現在で1400ドル以上集まっています。さすがの知名度!
先週のDWTSリポーター映像③
引き続き先週のライサチェックのリポーター映像です。
今回のは面白い!
お相手はシーズン10の共演者だったニーシー・ナッシュ。
(彼女にも「ライサ」呼ばわりされてましたね 笑)
お久しぶりの再会ということで向き合うものの終始翻弄されっぱなし(笑)。
エヴァンさんもマジメにお仕事をするのを諦めたのか、
彼女のノリに付き合ってフザけて面白いリアクションしたり、ツッコミ入れたり、
ダンスの相手をさせられたり、てんやわんやになってて楽しい。漫才みたいだった。
注目は、後半でニーシーにインタビューされちゃう場面でしょう。
(ちなみにニーシーにマイクを奪われた時点で、冷静にマイクを
心配しだすエヴァンさんも可笑しい)
しかも内容が・・・あのESPNマガジンでのヌード写真について(爆)。
この場で感想を聞かされるなんて、どんな羞恥プレイ・・・
しかしどんな予想外なことが起こっても比較的冷静に対処できてますね!
(まあ多少の事前の打ち合わせはあるでしょうが、アドリブ多めと思われ・・・)
リポーターの素質十分じゃないですか! 今後も期待♪
というわけで、リポーターのお仕事の中でもとりわけ面白い映像でした!
今回のは面白い!
お相手はシーズン10の共演者だったニーシー・ナッシュ。
(彼女にも「ライサ」呼ばわりされてましたね 笑)
お久しぶりの再会ということで向き合うものの終始翻弄されっぱなし(笑)。
エヴァンさんもマジメにお仕事をするのを諦めたのか、
彼女のノリに付き合ってフザけて面白いリアクションしたり、ツッコミ入れたり、
ダンスの相手をさせられたり、てんやわんやになってて楽しい。漫才みたいだった。
注目は、後半でニーシーにインタビューされちゃう場面でしょう。
(ちなみにニーシーにマイクを奪われた時点で、冷静にマイクを
心配しだすエヴァンさんも可笑しい)
しかも内容が・・・あのESPNマガジンでのヌード写真について(爆)。
この場で感想を聞かされるなんて、どんな羞恥プレイ・・・
しかしどんな予想外なことが起こっても比較的冷静に対処できてますね!
(まあ多少の事前の打ち合わせはあるでしょうが、アドリブ多めと思われ・・・)
リポーターの素質十分じゃないですか! 今後も期待♪
というわけで、リポーターのお仕事の中でもとりわけ面白い映像でした!
2010年11月11日木曜日
ライサチェック、試合用プログラムを作ったとのこと
まだDWTSのリポーター映像を全部紹介し終わってないのですが
興味深い情報を入手したので先にこちらを。
おなじみicenetworkの記事にデニス・テン君のインタビューが
掲載されていました(こちらをご覧下さい)。
彼は今年からライサチェックのコーチであるフランク・キャロル氏に
師事していて、彼自身がライサチェックのファンであると公言しています。
そのデニス・テン君がここ最近のライサチェックについて記事内で
言及していました。その部分を抜粋してご紹介します。
Ten gave us a little inside scoop on Evan Lysacek, who has new competitive programs and spent some time training them in Lake Arrowhead two weeks ago.
テンは我々にエヴァン・ライサチェックについてちょっとした内部情報を教えてくれた。ライサチェックは新しい試合用プログラムをすでに作っていて、二週間前にレイク・アローヘッドでしばらく練習して過ごしていたのだという。
"He is a great skater and person as well," Ten said, about Lysacek. "He really surprised everyone at the rink when he started to do his programs, and he could make two clean programs [short and long] in a row without any mistakes. It's unbelievable! We are very lucky to have Evan as our role model."
「彼は素晴らしいスケーターですが、人としても最高なんです!」とライサチェックについてテンは語る。「彼が自分のプログラムを滑り始めたとき、リンクの上にいた人みんなが驚いていました。彼は二つのプログラム(ショートとフリー)を立て続けに、一つもミスをしないでやってのけたんです。ありえないですよ!ロールモデルとしてエヴァンがいてくれるなんて、僕達は本当に幸運ですね!」
興味深い情報を入手したので先にこちらを。
おなじみicenetworkの記事にデニス・テン君のインタビューが
掲載されていました(こちらをご覧下さい)。
彼は今年からライサチェックのコーチであるフランク・キャロル氏に
師事していて、彼自身がライサチェックのファンであると公言しています。
そのデニス・テン君がここ最近のライサチェックについて記事内で
言及していました。その部分を抜粋してご紹介します。
Ten gave us a little inside scoop on Evan Lysacek, who has new competitive programs and spent some time training them in Lake Arrowhead two weeks ago.
テンは我々にエヴァン・ライサチェックについてちょっとした内部情報を教えてくれた。ライサチェックは新しい試合用プログラムをすでに作っていて、二週間前にレイク・アローヘッドでしばらく練習して過ごしていたのだという。
"He is a great skater and person as well," Ten said, about Lysacek. "He really surprised everyone at the rink when he started to do his programs, and he could make two clean programs [short and long] in a row without any mistakes. It's unbelievable! We are very lucky to have Evan as our role model."
「彼は素晴らしいスケーターですが、人としても最高なんです!」とライサチェックについてテンは語る。「彼が自分のプログラムを滑り始めたとき、リンクの上にいた人みんなが驚いていました。彼は二つのプログラム(ショートとフリー)を立て続けに、一つもミスをしないでやってのけたんです。ありえないですよ!ロールモデルとしてエヴァンがいてくれるなんて、僕達は本当に幸運ですね!」
2010年11月9日火曜日
先週のDWTSリポーター映像②
前回ライサチェックと組んだアンナさんの今回のパートナー、
カート・ワーナーへのインタビューです。
リポーターの仕事が始まったとき、いつアンナさんのチームに
インタビューするのだろうと思ってたのですがようやく実現。
(でもこのインタビューはアンナさん不在・・・何故!?)
カートは元アメフトプレイヤーなのでエヴァンさんよりガタイがいいですね!
ダンスの方はエヴァンさんより力押しなタイプですけれども
今のところ生き残っているので絶賛応援中。
インタビューにも堂々と答えています。
エヴァンさんもネタにされずに仕事していて何より。
というか、茶化される可能性があったからアンナさんがいないのか?(笑)
カート・ワーナーへのインタビューです。
リポーターの仕事が始まったとき、いつアンナさんのチームに
インタビューするのだろうと思ってたのですがようやく実現。
(でもこのインタビューはアンナさん不在・・・何故!?)
カートは元アメフトプレイヤーなのでエヴァンさんよりガタイがいいですね!
ダンスの方はエヴァンさんより力押しなタイプですけれども
今のところ生き残っているので絶賛応援中。
インタビューにも堂々と答えています。
エヴァンさんもネタにされずに仕事していて何より。
というか、茶化される可能性があったからアンナさんがいないのか?(笑)
2010年11月8日月曜日
先週のDWTSリポーター映像①
先週放送のDWTSにて、ライサチェックのリポーター映像です。
こちらで内容をチェックする時間がなかなか取れないので
一つずつ貼り付けてご紹介します(最初からそうすればよかった・・・)。
まずはこれ。
シェリルとリックへインタビュー。
マイクが遠いのはもうデフォルトですか!?とツッコミたい。。。
ちょっと面白いこと言ってシェリルにどつかれていたり
いつものこの仕事のわりにリラックスしている模様。
しかし最大の見所は、最後の最後、シェリルが去り際に
「Thanks, Lysa!」って言ってるシーンでしょう(笑)
エリンが過去にTwitterでライサライサと言っていたけど
フツーにDWTS仲間には「ライサ」呼ばわりされてるのか・・・(笑)
日本人以外が「ライサ」と呼んでいるのが超新鮮。
私も他人行儀に「エヴァンさん」と呼ぶのをやめて
「ライサ」と愛情を込めて表記すべきかと思ってしまいますな!
こちらで内容をチェックする時間がなかなか取れないので
一つずつ貼り付けてご紹介します(最初からそうすればよかった・・・)。
まずはこれ。
シェリルとリックへインタビュー。
マイクが遠いのはもうデフォルトですか!?とツッコミたい。。。
ちょっと面白いこと言ってシェリルにどつかれていたり
いつものこの仕事のわりにリラックスしている模様。
しかし最大の見所は、最後の最後、シェリルが去り際に
「Thanks, Lysa!」って言ってるシーンでしょう(笑)
エリンが過去にTwitterでライサライサと言っていたけど
フツーにDWTS仲間には「ライサ」呼ばわりされてるのか・・・(笑)
日本人以外が「ライサ」と呼んでいるのが超新鮮。
私も他人行儀に「エヴァンさん」と呼ぶのをやめて
「ライサ」と愛情を込めて表記すべきかと思ってしまいますな!
2010年11月4日木曜日
DWTSエピソード200のパーティー写真
放送200回記念DWTSの記念パーティーでの
ライサチェックの写真が出回っています。一部をご紹介!
(Gatty imagesより)
(TMZ.comより)
(WireImageより)
髪型が・・・コーディネートがっ!!
といういつものツッコミは止めておきます(苦笑)
っていうか、このシャツ前にも見たような気がするけどね(←言うな)
TMZのオッサン三人大集合写真には笑ってしまったけれど
元記事を読んだらマックスもまだ30歳なのか・・・。
エヴァンさんには35歳くらいまで現状を維持してもらいたいですな。
今回のDWTSの番組内ではほぼ空気だったらしいエヴァンさんですが
TVguideでのリポーターのお仕事はしっかりやっている映像も発見しました。
そちらは後日アップしてご紹介します♪
ライサチェックの写真が出回っています。一部をご紹介!
(Gatty imagesより)
(TMZ.comより)
(WireImageより)
髪型が・・・コーディネートがっ!!
といういつものツッコミは止めておきます(苦笑)
っていうか、このシャツ前にも見たような気がするけどね(←言うな)
TMZのオッサン三人大集合写真には笑ってしまったけれど
元記事を読んだらマックスもまだ30歳なのか・・・。
エヴァンさんには35歳くらいまで現状を維持してもらいたいですな。
今回のDWTSの番組内ではほぼ空気だったらしいエヴァンさんですが
TVguideでのリポーターのお仕事はしっかりやっている映像も発見しました。
そちらは後日アップしてご紹介します♪
2010年11月1日月曜日
エヴァンさんの新車
(以下、転載)

あら、ドイツの車じゃないですか、これ。
アウディのR8ってやつ(多分)。
いい趣味してる~と言いたいところですが
日本でこの車を見かけたら間違いなく「どこのヤンキー?」と
ツッコミたくなるデザインですね(笑)
でもいいな~、スピード出るんだろうな、この車。
北海道にいた頃は毎朝高速を飛ばしていた私にとっては
車が恋しくなる話題でありました。
実家に戻った際にはまだ存命の愛車を運転したいものです。
エヴァンさんには愛車を大切に、素敵なドライブをしていただきたい。
飛ばしすぎて事故にならないことも同時に祈っておきます。。。
2010年10月28日木曜日
DWTSリポーター再び
ライサチェックの(今月最後?の)最新映像です。
DWTSシーズン11のリポーターを務めています。
落選してしまったチームを褒め称えています。
冒頭でトニーにネクタイを直してもらってるところに笑った。
直してもらってからそのままインタビュー続けちゃってるし(笑)
相変わらずマイクが遠いのも前回と変わらず。
それでも惜しまれつつ落選したオードリーナを気遣って
チームを褒めているところに、ちょっと優しさを感じる。
エヴァンさん的には二人の落選がショックだったみたい。
以上、久々の動画紹介でした。
今回の髪型は・・・前髪が謎ですな・・・!(苦笑)
DWTSシーズン11のリポーターを務めています。
落選してしまったチームを褒め称えています。
冒頭でトニーにネクタイを直してもらってるところに笑った。
直してもらってからそのままインタビュー続けちゃってるし(笑)
相変わらずマイクが遠いのも前回と変わらず。
それでも惜しまれつつ落選したオードリーナを気遣って
チームを褒めているところに、ちょっと優しさを感じる。
エヴァンさん的には二人の落選がショックだったみたい。
以上、久々の動画紹介でした。
今回の髪型は・・・前髪が謎ですな・・・!(苦笑)
2010年10月27日水曜日
DWTSエピソード200に登場など
おはようございます、管理人です。
ちょっと更新間隔が空いてしまいました。ごめんね!
すでにNHK杯も終了し、週末はスケートカナダですが
やはりグランプリシリーズにエヴァンさんが出ないとなると
誰が何位で、誰がファイナルに行けそうだとか、そういう勝敗を
あまり気にしないで暢気に観戦している感じです。
さて、久々の更新となった今日はライサチェックのメディア出演情報でも。
まず、現地時間11月2日のダンシング・ウィズ・ザ・スターズの
放送200回目に出演するらしいです。詳しくはわからないけど。
ひょっとしたら生放送でチーム・エヴァンナ再結成?
こちらは当日まで楽しみに待ちたいですね~!
それから本人がつぶやいていますが、11月12日のToday showにも
出演するようです。こちらは結構久しぶりですね~!
スケート関係でメディアに出演するのも、試合に出ない今季は
貴重なことなので要チェックです。
これに関しては動画がサイトに掲載されると思うので
当ブログでもご紹介できるかと思われます。
一応メディア関係はそんな感じ。
BWATツアーが終了した後、ライサチェックはトロントに滞在、
つまりローリーと新プログラムを作成中なのではないかという噂を
海外の掲示板で見かけましたが、実際そうであったらいいなと思います。
スムッカーズSOIのキャストも発表されていますが
未だにジャパンSOIツアーの方は公式発表ないのが気になるところ。
ちなみにジャパンSOI東京のチケットですが、
私は全日程を申し込み→全部当選ということで出費が(以下略)。
だけど、もしエヴァンさんが出演しないなら
一公演だけに留める・・・と思います。貧乏なので(苦笑)
以上、最近の話題含めてお伝えしました。
ちょっと更新間隔が空いてしまいました。ごめんね!
すでにNHK杯も終了し、週末はスケートカナダですが
やはりグランプリシリーズにエヴァンさんが出ないとなると
誰が何位で、誰がファイナルに行けそうだとか、そういう勝敗を
あまり気にしないで暢気に観戦している感じです。
さて、久々の更新となった今日はライサチェックのメディア出演情報でも。
まず、現地時間11月2日のダンシング・ウィズ・ザ・スターズの
放送200回目に出演するらしいです。詳しくはわからないけど。
ひょっとしたら生放送でチーム・エヴァンナ再結成?
こちらは当日まで楽しみに待ちたいですね~!
それから本人がつぶやいていますが、11月12日のToday showにも
出演するようです。こちらは結構久しぶりですね~!
スケート関係でメディアに出演するのも、試合に出ない今季は
貴重なことなので要チェックです。
これに関しては動画がサイトに掲載されると思うので
当ブログでもご紹介できるかと思われます。
一応メディア関係はそんな感じ。
BWATツアーが終了した後、ライサチェックはトロントに滞在、
つまりローリーと新プログラムを作成中なのではないかという噂を
海外の掲示板で見かけましたが、実際そうであったらいいなと思います。
スムッカーズSOIのキャストも発表されていますが
未だにジャパンSOIツアーの方は公式発表ないのが気になるところ。
ちなみにジャパンSOI東京のチケットですが、
私は全日程を申し込み→全部当選ということで出費が(以下略)。
だけど、もしエヴァンさんが出演しないなら
一公演だけに留める・・・と思います。貧乏なので(苦笑)
以上、最近の話題含めてお伝えしました。
2010年10月21日木曜日
明日からNHK杯ですね
タイトル通りで、今日はNHK杯の雑談でも。
名古屋で開催されるNHK杯、今年は開幕戦として登場。
おかげで毎年恒例になりつつあったテレ朝の「開幕戦スペシャル」と
銘打たれた、浅田真央ドキュメンタリー開幕戦を見ずに済みましたが
それでやる気をなくしたテレ朝の今季の地上波放送がかなり残念なことに。
BS朝日は比較的マジメに放送されるようですが、あくまで予定は未定ですし
昨年とか直前に放送スケジュールが変わったりして
それに気づかないで某グランプリシリーズの録画に失敗した、
なんてこともあったので要注意です(苦笑)
で、NHK杯。
とりあえず名古屋には行かず、茶太郎家で放送を見るのですが
よく考えたら私にはicenetworkという強い味方がいる。
地上波だとライブでは女子シングルしか見られませんが
icenetworkの有料会員な私はネット上で観戦できるのよねー
(え? アメリカ在住じゃないと放送権の関係で見られないって?
実はそんなことないのよー、工夫すれば見られるんですぜマダム!)
そういうわけで、今週末はウキウキなスケート観戦の予定です。
現地に行く皆様はどうぞ生観戦を楽しんできてくださいな!
それでNHK杯のメンバーを改めて見てみると(今更過ぎる 苦笑)
女子はカロリーナにこるぴん、エレーネなどなど美女揃い!
そして現在日本のエースの真央ちゃんが本調子でなければ
大波乱が予想される組み合わせになったのではないかと。
(本調子であれば普通に優勝できそうな面子でもありますが 苦笑)
表彰台がちょっと予想がつかないな・・・
個人的にはカロちゃんの良い演技が見たいけれどシーズン序盤だしなあ。
ここはひとつ、17歳にしてすでに貫禄たっぷりのレイチェルあたりが
表彰台に乗るのではないかと予想。彼女には強さを感じる(笑)
あと、カナコちゃんも良い線行きそうだと思うのですがね、
どんなシニアグランプリシリーズデビューになるでしょうね!
男子シングルについては、エースのダイスケが最大の有力候補で
彼のライバルとなりうるのがアボット君あたり?
個人的にはハニュウ君が早くも頭角を見せるかもしれないと期待している。
あとエイドリアンとかDテン君・Jテン君、アモディオ君などの
ソチ世代も誰か一人は表彰台に絡んでくると思う。
無良君もそろそろ化けて欲しいし、まあみんな頑張ってくれよと
適当な応援をしている状態です(←贔屓がいないとこれだから!)
しかし昨年と比べるとアメリカ、日本、カナダなんかの
複数の精鋭を送り込んでくるチームの年齢層が下がったのは
オリンピックイヤーの後の他ならぬ特徴みたいなもんですかねー!
オッサン率も低くなってきてちょっと悲しい。がんばれケヴィン!
しかしソチ世代って、美青年というよりは美少年というか
カワイイ・さわやか系が多いよねと思うこの頃(←どうでもいいよ)。
4年後にはもうちょっと素敵オッサンが増えてくれることを望む。
ペアは今回の面子だとパン&トンが最有力でしょう。
成美ちゃん達が昨年よりどれだけ上手くなってるかは楽しみ。
あとは中国のもう一組とロシアのチームが気になる。
チームUSAは最近はペアが強くないだけに
ケイディ&ジェレミーに期待がかかってるかと思いますが
今回は表彰台に乗ってくるんじゃないですかね。
そして何気に豪華なアイスダンス。
メリルとチャーリーが昨年に引き続き優勝するかどうか。
リード姉弟にも頑張って欲しいけど
シブタニ兄妹も昨年グランプリファイナルで見たときに
「この子たちスゲー!」と思ったので注目してる。
あとはカッペリーニ&ラノッテとか、ウィーバー&ポジェとか
トップグループまでもうひといきなチームが
どれだけ伸びているかも気になりますね~。
そしてアイスダンスの選手が若年化しているのは悲しい。
オクサナ&マキシムとか、タニス&ベンみたいな
ちょっと動くだけでゴージャスで絵になるほど踊りの技量のあるチームは
そう出てこないわけで、その意味でアイスダンスは(ルール変更も含め)
今後どうなるのか、その傾向を占う一戦になるのかな。
個人的にはもうちょっとダンスはダンスであって欲しいんだけどね。
何はともあれグランプリシリーズ開幕戦、皆さんで楽しみましょう♪
以上、NHK杯についての雑談でした。
名古屋で開催されるNHK杯、今年は開幕戦として登場。
おかげで毎年恒例になりつつあったテレ朝の「開幕戦スペシャル」と
銘打たれた、
それでやる気をなくしたテレ朝の今季の地上波放送がかなり残念なことに。
BS朝日は比較的マジメに放送されるようですが、あくまで予定は未定ですし
昨年とか直前に放送スケジュールが変わったりして
それに気づかないで某グランプリシリーズの録画に失敗した、
なんてこともあったので要注意です(苦笑)
で、NHK杯。
とりあえず名古屋には行かず、茶太郎家で放送を見るのですが
よく考えたら私にはicenetworkという強い味方がいる。
地上波だとライブでは女子シングルしか見られませんが
icenetworkの有料会員な私はネット上で観戦できるのよねー
(え? アメリカ在住じゃないと放送権の関係で見られないって?
実はそんなことないのよー、工夫すれば見られるんですぜマダム!)
そういうわけで、今週末はウキウキなスケート観戦の予定です。
現地に行く皆様はどうぞ生観戦を楽しんできてくださいな!
それでNHK杯のメンバーを改めて見てみると(今更過ぎる 苦笑)
女子はカロリーナにこるぴん、エレーネなどなど美女揃い!
そして現在日本のエースの真央ちゃんが本調子でなければ
大波乱が予想される組み合わせになったのではないかと。
(本調子であれば普通に優勝できそうな面子でもありますが 苦笑)
表彰台がちょっと予想がつかないな・・・
個人的にはカロちゃんの良い演技が見たいけれどシーズン序盤だしなあ。
ここはひとつ、17歳にしてすでに貫禄たっぷりのレイチェルあたりが
表彰台に乗るのではないかと予想。彼女には強さを感じる(笑)
あと、カナコちゃんも良い線行きそうだと思うのですがね、
どんなシニアグランプリシリーズデビューになるでしょうね!
男子シングルについては、エースのダイスケが最大の有力候補で
彼のライバルとなりうるのがアボット君あたり?
個人的にはハニュウ君が早くも頭角を見せるかもしれないと期待している。
あとエイドリアンとかDテン君・Jテン君、アモディオ君などの
ソチ世代も誰か一人は表彰台に絡んでくると思う。
無良君もそろそろ化けて欲しいし、まあみんな頑張ってくれよと
適当な応援をしている状態です(←贔屓がいないとこれだから!)
しかし昨年と比べるとアメリカ、日本、カナダなんかの
複数の精鋭を送り込んでくるチームの年齢層が下がったのは
オリンピックイヤーの後の他ならぬ特徴みたいなもんですかねー!
オッサン率も低くなってきてちょっと悲しい。がんばれケヴィン!
しかしソチ世代って、美青年というよりは美少年というか
カワイイ・さわやか系が多いよねと思うこの頃(←どうでもいいよ)。
4年後にはもうちょっと素敵オッサンが増えてくれることを望む。
ペアは今回の面子だとパン&トンが最有力でしょう。
成美ちゃん達が昨年よりどれだけ上手くなってるかは楽しみ。
あとは中国のもう一組とロシアのチームが気になる。
チームUSAは最近はペアが強くないだけに
ケイディ&ジェレミーに期待がかかってるかと思いますが
今回は表彰台に乗ってくるんじゃないですかね。
そして何気に豪華なアイスダンス。
メリルとチャーリーが昨年に引き続き優勝するかどうか。
リード姉弟にも頑張って欲しいけど
シブタニ兄妹も昨年グランプリファイナルで見たときに
「この子たちスゲー!」と思ったので注目してる。
あとはカッペリーニ&ラノッテとか、ウィーバー&ポジェとか
トップグループまでもうひといきなチームが
どれだけ伸びているかも気になりますね~。
そしてアイスダンスの選手が若年化しているのは悲しい。
オクサナ&マキシムとか、タニス&ベンみたいな
ちょっと動くだけでゴージャスで絵になるほど踊りの技量のあるチームは
そう出てこないわけで、その意味でアイスダンスは(ルール変更も含め)
今後どうなるのか、その傾向を占う一戦になるのかな。
個人的にはもうちょっとダンスはダンスであって欲しいんだけどね。
何はともあれグランプリシリーズ開幕戦、皆さんで楽しみましょう♪
以上、NHK杯についての雑談でした。
2010年10月20日水曜日
Body issue買っちゃった
本日、新宿にてESPNマガジンのBody issueを購入してきました。
そう、エヴァンさんのヌードが掲載されちゃった雑誌です。
(コメント欄にて情報を下さったToyosawaさま、ありがとうございました!)
本来は中身を見てから買うかどうか判断しようと思ったんですが
(↑さすがに10年後くらいには処分に困ると想定)
私が書店で見かけたときは、すでに二冊しか残ってなくて
一冊は立ち読みされてすでにボロボロ状態。
これでもう一冊を買わずに立ち読みで済ませてしまったら
オマエ何のための東京在住のライサイドだよ、と
日本各地からツッコミが来るに違いないと判断。
まさに「ここまで来たら引き下がれない」ってなわけで
勢いで買ってきちゃいました。
嗚呼、私ってばどうしてこんなタイミングで
北海道から上京してしまったのだろう、なんて思いながら。
で、改めて誌面で見た感想なんですが・・・・
私のPCは画面が小さかったせいなのか、大きな誌面で見ると
エヴァンさんのスタイルの全体像がわかりづらく感じて
長い手足も無駄のない体も、印象がかすんでしまった。
そのかわり稲妻タトゥーはバッチリ見えて、
よく見ると十字架タトゥーも映っていた。
そんな細かいところまで見えたよ、というくらいですかね。
他の人より遠目で映っているせいなのか、インパクトもあまりなかった。
むしろこれって広告じゃね?と思えるくらい、ちょっと空気(苦笑)。
さすがエヴァンさん、ヌードになっても存在感が薄い。
ネットで見るのとじゃ、全然違うものだなと改めて感じました。
どんな風に掲載されているのか、見開き状態を遠めで写真に撮って
ブログにアップしようかと思ったんですが、
グーグル先生が「今ちょっと画像のアップはできないYO!
メンテナンス中だからごめんNE!」ということなので
ごめんなさい、今回は掲載できません。わざとじゃないよ!
(っていうか、すごいタイミングだな 笑)
とまあ、そんな感じで一応「買ったよチクショー!」という報告でした(笑)
あと他のアスリートに関しては、全体的に(当然だけど)女性の方が
男性よりも体が綺麗なので、ヌードも見やすいという感じです。
エヴァンさんは、どうせだから小さいコマ割りで
何種類かの写真を載せれば綺麗な体の印象が残ったろうに!(苦笑)
そう、エヴァンさんのヌードが掲載されちゃった雑誌です。
(コメント欄にて情報を下さったToyosawaさま、ありがとうございました!)
本来は中身を見てから買うかどうか判断しようと思ったんですが
(↑さすがに10年後くらいには処分に困ると想定)
私が書店で見かけたときは、すでに二冊しか残ってなくて
一冊は立ち読みされてすでにボロボロ状態。
これでもう一冊を買わずに立ち読みで済ませてしまったら
オマエ何のための東京在住のライサイドだよ、と
日本各地からツッコミが来るに違いないと判断。
まさに「ここまで来たら引き下がれない」ってなわけで
勢いで買ってきちゃいました。
嗚呼、私ってばどうしてこんなタイミングで
北海道から上京してしまったのだろう、なんて思いながら。
で、改めて誌面で見た感想なんですが・・・・
私のPCは画面が小さかったせいなのか、大きな誌面で見ると
エヴァンさんのスタイルの全体像がわかりづらく感じて
長い手足も無駄のない体も、印象がかすんでしまった。
そのかわり稲妻タトゥーはバッチリ見えて、
よく見ると十字架タトゥーも映っていた。
そんな細かいところまで見えたよ、というくらいですかね。
他の人より遠目で映っているせいなのか、インパクトもあまりなかった。
むしろこれって広告じゃね?と思えるくらい、ちょっと空気(苦笑)。
さすがエヴァンさん、ヌードになっても存在感が薄い。
ネットで見るのとじゃ、全然違うものだなと改めて感じました。
どんな風に掲載されているのか、見開き状態を遠めで写真に撮って
ブログにアップしようかと思ったんですが、
グーグル先生が「今ちょっと画像のアップはできないYO!
メンテナンス中だからごめんNE!」ということなので
ごめんなさい、今回は掲載できません。わざとじゃないよ!
(っていうか、すごいタイミングだな 笑)
とまあ、そんな感じで一応「買ったよチクショー!」という報告でした(笑)
あと他のアスリートに関しては、全体的に(当然だけど)女性の方が
男性よりも体が綺麗なので、ヌードも見やすいという感じです。
エヴァンさんは、どうせだから小さいコマ割りで
何種類かの写真を載せれば綺麗な体の印象が残ったろうに!(苦笑)
2010年10月18日月曜日
スターズオンアイス2011ジャパンツアー出演者
スターズオンアイス2011のジャパンツアーの出演者の
第二弾が発表されています(こちらからご確認ください)
ライサチェックはまだ公式にこのツアーの参加を表明していませんが
主催者側の発表では大阪、東京どちらにも出演するらしい。
そして国内外の有名選手が勢ぞろいということで
23日から一般発売となるチケットも競争率が高くなりそう。
一応東京公演のプレオーダーを申し込んでみたけれど当たるかなあ・・・?
個人的に好きなスケーターが揃って嬉しい。
また会場で同志の皆様とお会いできることを祈りつつ。
チケットが揃えば、東京公演は3公演とも観に行くつもりです。
とはいえ、まだ本人側で発表していないショーなので
本当に出るのかどうかはまだ何とも言えませんが。
(でも個人的には今回は可能性が高そうな気がする)
アメリカでのスムッカーズスターズオンアイスでは
全公演に出演予定というライサチェックですが
ふと、彼が忙しい中でスケートのツアーを今後の予定のメインにしたことは
私たちファンにっては救いなのかもしれないなと思っています。
きっと面白そうなオファーはたくさんあったのだと思う。
演技にしろ、放送にしろ、その他のことにしろ、スケート以外の話も舞い込む中で
あえてスケートを選んでいる彼の選択は喜ばしいことですよね。。。
つまり、それだけ彼がこの世界を愛していて、離れられない証拠でもあるわけで。
この様子だと競技に戻るかどうかも本気で考えているのだろうし
まだファンとしては彼のスケートを楽しむ余地は残されているということ。
ありがたいし、それが今後も長く続けばいいなと心から望む。
私は決して、彼にただのスケーターの一人で終わって欲しいとは思ってないし
むしろ第二の人生でもっと大きな成功をすべき人だと信じて疑わないけれど
スケートをしている彼の応援が出来る日が残り少ないとは思いたくない。
まだ滑っている彼を見ていたいと望んでいる。
もし誰かに「彼はソチオリンピックで金メダル候補になりうるか」と聞かれたら
私は迷わずイエスと答えるし、そうあって欲しいとも思ってる。
仮に彼がスケートを辞めたがっているのなら「続けて欲しい」なんて言えないけど
そうでない限りは続けることに対してエールを送っていたい。
ここまで来てしまった以上は、彼がリンクを去るその日まで
しっかり見届けていたい気持ちが強いですね。
そんな日はまだ遠い先の話だって自分に言い聞かせてるけど
今回のスターズオンアイスのUSツアーのスケジュールがなければ
それを信じることは難しかったかもしれない。
その点で、仮に今回は全米に出ずにジャパンツアーへ来日するのだとしても
苦い心情のない状態でショーを楽しめそうな気がします。
余計なことをグダグダ書いてしまいました。
ひとまず、ジャパンツアーに行かれる皆さん、楽しみましょうね!
第二弾が発表されています(こちらからご確認ください)
ライサチェックはまだ公式にこのツアーの参加を表明していませんが
主催者側の発表では大阪、東京どちらにも出演するらしい。
そして国内外の有名選手が勢ぞろいということで
23日から一般発売となるチケットも競争率が高くなりそう。
一応東京公演のプレオーダーを申し込んでみたけれど当たるかなあ・・・?
個人的に好きなスケーターが揃って嬉しい。
また会場で同志の皆様とお会いできることを祈りつつ。
チケットが揃えば、東京公演は3公演とも観に行くつもりです。
とはいえ、まだ本人側で発表していないショーなので
本当に出るのかどうかはまだ何とも言えませんが。
(でも個人的には今回は可能性が高そうな気がする)
アメリカでのスムッカーズスターズオンアイスでは
全公演に出演予定というライサチェックですが
ふと、彼が忙しい中でスケートのツアーを今後の予定のメインにしたことは
私たちファンにっては救いなのかもしれないなと思っています。
きっと面白そうなオファーはたくさんあったのだと思う。
演技にしろ、放送にしろ、その他のことにしろ、スケート以外の話も舞い込む中で
あえてスケートを選んでいる彼の選択は喜ばしいことですよね。。。
つまり、それだけ彼がこの世界を愛していて、離れられない証拠でもあるわけで。
この様子だと競技に戻るかどうかも本気で考えているのだろうし
まだファンとしては彼のスケートを楽しむ余地は残されているということ。
ありがたいし、それが今後も長く続けばいいなと心から望む。
私は決して、彼にただのスケーターの一人で終わって欲しいとは思ってないし
むしろ第二の人生でもっと大きな成功をすべき人だと信じて疑わないけれど
スケートをしている彼の応援が出来る日が残り少ないとは思いたくない。
まだ滑っている彼を見ていたいと望んでいる。
もし誰かに「彼はソチオリンピックで金メダル候補になりうるか」と聞かれたら
私は迷わずイエスと答えるし、そうあって欲しいとも思ってる。
仮に彼がスケートを辞めたがっているのなら「続けて欲しい」なんて言えないけど
そうでない限りは続けることに対してエールを送っていたい。
ここまで来てしまった以上は、彼がリンクを去るその日まで
しっかり見届けていたい気持ちが強いですね。
そんな日はまだ遠い先の話だって自分に言い聞かせてるけど
今回のスターズオンアイスのUSツアーのスケジュールがなければ
それを信じることは難しかったかもしれない。
その点で、仮に今回は全米に出ずにジャパンツアーへ来日するのだとしても
苦い心情のない状態でショーを楽しめそうな気がします。
余計なことをグダグダ書いてしまいました。
ひとまず、ジャパンツアーに行かれる皆さん、楽しみましょうね!
2010年10月17日日曜日
theglobeandmail.com (2010/10/15) - Figure skater Evan Lysacek trades rink for TV ballroom
カナダにて「Ballroom with the Twist」のツアーに出演中のライサチェックですが
カルガリーにて取材されたときのインタビューが出ていました。
以下、翻訳してご紹介します。
Figure skater Evan Lysacek trades rink for TV ballroom
If awards are anything to go by, American Evan Lysacek is currently one of the greatest male figure skaters on the planet. He is both 2009 World champion and 2010 Olympic gold medalist. He’s also something of a dance whiz – he traded in his ice skates for dance shoes for Season 10 of Dancing with the Stars, where he and his partner were the runner-up team. Lysacek is also touring theatres instead of arenas as a featured performer in choreographer Louis Van Amstel’s Ballroom with a Twist. The Globe caught up with him in Calgary during the dress rehearsal for the show.
栄誉を基準とするのであれば、アメリカのエヴァン・ライサチェックは、現在地上で最も偉大な男子フィギュアスケーターの一人だ。彼は2009年世界選手権と2010年オリンピックの金メダリストである。また、ちょっとしたダンスのやり手でもある。彼はダンシング・ウィズ・ザ・スターズのシーズン10に出演するためにスケート靴をダンスシューズへ履き替え、番組でパートナーと共に2位のチームとなった。そして、ライサチェックは振付師のルイス・ヴァン・アムステルによる『Ballroom with a Twist』での主演キャストとして、競技場の代わりに舞台を旅している最中だ。Globe紙は、カルガリーにてショーの総練習の最中である彼を捕まえることができた。
Why did you decide to appear on Dancing with the Stars?
ダンシング・ウィズ・ザ・スターズに出演すると決めたのは何故ですか?
I was first asked to be part of Season 9, but I was getting ready for the Olympics. Afterward, though, I felt I was ready to have some fun, try a new angle – and my friends Apolo Ohno and Kristi Yamaguchi had been on the show and loved it. I have to say it was a whole different world
最初はシーズン9への出演を依頼されたんです。でも僕はオリンピックに向けて準備しているところでした。だけどその後は、何か楽しみを持つ心積もりでいました。新しい方向を試してみたい、と。しかも僕の友人のアポロ・オーノとクリスティ・ヤマグチがその番組に出ていて、それがすごく気に入っていたんです。でもそれは全く異なる世界だったって認めなきゃいけませんね。
What were some of the challenges?
どんなことがチャレンジだったのでしょう?
Learning how to turn in a different direction. In skating, if you are right-handed you rotate counter-clockwise. In dancing, the turns are all clockwise. Also, I’m a solo artist, so I had to learn how to perform with a partner.
いつもとは違う方向へ回るやり方を学ぶことです。スケートでは、右利きの人であれば反時計回りに回転します。ダンスでは回転は全て時計回りなんです。さらに、僕は(スケートでは)ソロ・アーティスト(訳注:シングル選手の意)なので、パートナーと一緒に演じる方法も学ばなくてはいけませんでした。
Would you ever contemplate ballroom dancing as a career?
仕事として社交ダンスを検討してみたことは?
I’m not good enough.
そうするには力不足ですね。
What’s the twist in Ballroom with a Twist?
Ballroom with a Twistでの仕掛けはどんなものでしょうか?
Louis Van Amstel has given a fresh spin to ballroom. Usually a routine is just one format at a time. For this show, Louis mixes styles. For example, a number may start off as a jive, then move into a cha-cha and end in a tango. This makes for surprising combinations. He’s also included contemporary dance with ballroom, like they do on So You Think You Can Dance. His choice of music is unusual, too – the songs are performed by live vocalists from American Idol.
ルイス・ヴァン・アムステルがダンスホールに新鮮な転回を施しています。通常、一つのダンスルーティンは一度に一つの形式だけです。このショーではルイスがダンスのスタイルを混ぜているんですよ。たとえばジャイヴとして開始したナンバーが、チャチャチャに変わり、最後にはタンゴになっているとかね。これが意外なコンビネーションを生み出すのです。彼はまた、現代舞踏をダンスホールに取り入れています。出演者が『So You Think You Can Dance』(訳注:アメリカのダンスコンペ番組)で踊っているような感じになります。それに、彼は独特な選曲もするんです。歌は『アメリカン・アイドル』出身のヴォーカリストが生で歌います。
What do you do when you’re not touring?
ツアーをしていないときは何をしているのですか?
A lot of travelling. I still participate in ice shows – I’ll be doing Stars on Ice in April. I also do a lot of public speaking where I share the lessons I learned from the sports world.
旅をたくさんしています。まだアイスショーに出ていますから。4月にはスターズオンアイスに出演することになっています。またスポーツの世界で僕が学んだことを共有できるところで、スピーチをすることも多々あります。
I hear you may return to competitive skating.
あなたが競技スケートに戻るかもしれないと伺っています。
I’m thinking about it. I just love to skate. It gives me a lot of contentment. I feel a sense of excitement just getting on the ice. I’m also a very competitive person by nature. I was 24 when I won the Olympics in Vancouver, which is considered old in skating terms. I would only get back in the game if I felt I had a shot at the gold medal. I don’t like to lose.
それについて考えているところです。単純に僕はスケートが大好きなんです。たくさん満足感を与えてくれるものですから。氷上の上に出るだけで、ワクワクする感じが得られるんです。また、僕はもともと競争心がとても強い人間でもあります。バンクーバーオリンピックで僕が金メダルを獲ったときは24歳でしたが、スケートの世界では年長と思われる年齢です。自分が金メダルの可能性があると感じたら、試合に戻りたいと思っています。僕は負けるのは好きではないから。
カルガリーにて取材されたときのインタビューが出ていました。
以下、翻訳してご紹介します。
Figure skater Evan Lysacek trades rink for TV ballroom
If awards are anything to go by, American Evan Lysacek is currently one of the greatest male figure skaters on the planet. He is both 2009 World champion and 2010 Olympic gold medalist. He’s also something of a dance whiz – he traded in his ice skates for dance shoes for Season 10 of Dancing with the Stars, where he and his partner were the runner-up team. Lysacek is also touring theatres instead of arenas as a featured performer in choreographer Louis Van Amstel’s Ballroom with a Twist. The Globe caught up with him in Calgary during the dress rehearsal for the show.
栄誉を基準とするのであれば、アメリカのエヴァン・ライサチェックは、現在地上で最も偉大な男子フィギュアスケーターの一人だ。彼は2009年世界選手権と2010年オリンピックの金メダリストである。また、ちょっとしたダンスのやり手でもある。彼はダンシング・ウィズ・ザ・スターズのシーズン10に出演するためにスケート靴をダンスシューズへ履き替え、番組でパートナーと共に2位のチームとなった。そして、ライサチェックは振付師のルイス・ヴァン・アムステルによる『Ballroom with a Twist』での主演キャストとして、競技場の代わりに舞台を旅している最中だ。Globe紙は、カルガリーにてショーの総練習の最中である彼を捕まえることができた。
Why did you decide to appear on Dancing with the Stars?
ダンシング・ウィズ・ザ・スターズに出演すると決めたのは何故ですか?
I was first asked to be part of Season 9, but I was getting ready for the Olympics. Afterward, though, I felt I was ready to have some fun, try a new angle – and my friends Apolo Ohno and Kristi Yamaguchi had been on the show and loved it. I have to say it was a whole different world
最初はシーズン9への出演を依頼されたんです。でも僕はオリンピックに向けて準備しているところでした。だけどその後は、何か楽しみを持つ心積もりでいました。新しい方向を試してみたい、と。しかも僕の友人のアポロ・オーノとクリスティ・ヤマグチがその番組に出ていて、それがすごく気に入っていたんです。でもそれは全く異なる世界だったって認めなきゃいけませんね。
What were some of the challenges?
どんなことがチャレンジだったのでしょう?
Learning how to turn in a different direction. In skating, if you are right-handed you rotate counter-clockwise. In dancing, the turns are all clockwise. Also, I’m a solo artist, so I had to learn how to perform with a partner.
いつもとは違う方向へ回るやり方を学ぶことです。スケートでは、右利きの人であれば反時計回りに回転します。ダンスでは回転は全て時計回りなんです。さらに、僕は(スケートでは)ソロ・アーティスト(訳注:シングル選手の意)なので、パートナーと一緒に演じる方法も学ばなくてはいけませんでした。
Would you ever contemplate ballroom dancing as a career?
仕事として社交ダンスを検討してみたことは?
I’m not good enough.
そうするには力不足ですね。
What’s the twist in Ballroom with a Twist?
Ballroom with a Twistでの仕掛けはどんなものでしょうか?
Louis Van Amstel has given a fresh spin to ballroom. Usually a routine is just one format at a time. For this show, Louis mixes styles. For example, a number may start off as a jive, then move into a cha-cha and end in a tango. This makes for surprising combinations. He’s also included contemporary dance with ballroom, like they do on So You Think You Can Dance. His choice of music is unusual, too – the songs are performed by live vocalists from American Idol.
ルイス・ヴァン・アムステルがダンスホールに新鮮な転回を施しています。通常、一つのダンスルーティンは一度に一つの形式だけです。このショーではルイスがダンスのスタイルを混ぜているんですよ。たとえばジャイヴとして開始したナンバーが、チャチャチャに変わり、最後にはタンゴになっているとかね。これが意外なコンビネーションを生み出すのです。彼はまた、現代舞踏をダンスホールに取り入れています。出演者が『So You Think You Can Dance』(訳注:アメリカのダンスコンペ番組)で踊っているような感じになります。それに、彼は独特な選曲もするんです。歌は『アメリカン・アイドル』出身のヴォーカリストが生で歌います。
What do you do when you’re not touring?
ツアーをしていないときは何をしているのですか?
A lot of travelling. I still participate in ice shows – I’ll be doing Stars on Ice in April. I also do a lot of public speaking where I share the lessons I learned from the sports world.
旅をたくさんしています。まだアイスショーに出ていますから。4月にはスターズオンアイスに出演することになっています。またスポーツの世界で僕が学んだことを共有できるところで、スピーチをすることも多々あります。
I hear you may return to competitive skating.
あなたが競技スケートに戻るかもしれないと伺っています。
I’m thinking about it. I just love to skate. It gives me a lot of contentment. I feel a sense of excitement just getting on the ice. I’m also a very competitive person by nature. I was 24 when I won the Olympics in Vancouver, which is considered old in skating terms. I would only get back in the game if I felt I had a shot at the gold medal. I don’t like to lose.
それについて考えているところです。単純に僕はスケートが大好きなんです。たくさん満足感を与えてくれるものですから。氷上の上に出るだけで、ワクワクする感じが得られるんです。また、僕はもともと競争心がとても強い人間でもあります。バンクーバーオリンピックで僕が金メダルを獲ったときは24歳でしたが、スケートの世界では年長と思われる年齢です。自分が金メダルの可能性があると感じたら、試合に戻りたいと思っています。僕は負けるのは好きではないから。
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